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開運文字

10年間 福男に贈呈してきました

Yutaka Murakami(ユタカ ムラカミ)は10年間に渡り、 毎年1月10日の十日えびすに執行される、西宮神社(兵庫県西宮市)の「十日戎開門神事福男選び」の福男に開運文字を贈呈してきました。
その縁起の良い「福」の文字をデジタル加飾印刷で完全再現しました。縁起物として会社やご家庭でお飾りください。

えびす宮総本社 西宮神社ご由緒

福の神「えびす様」の全国総本社として西宮市の中央に鎮座しています。
ご創建の年代は明らかではありませんが平安時代には広田社歌合に「えびす」の名があり、高倉天皇のご奉幣をはじめ皇族のご参拝があったと古文書にきされています。
室町時代には七福神信仰が盛んとなり「えびす様」が福の神の代表となり全国にご神徳が広まっていきました。その後江戸時代には商売繁盛の神さまとして信仰されるようになり明治以降は1月10日を中心に9日から3日間を「十日えびす」として多くの参拝者でにぎわっています。
特に最近は十日朝六時に行われる「開門神事福男選び」が有名となりました。